アダルト満載
動画で抜いとく?


オナニーを手伝う姉
ロック
何年か前の夏の日、俺は東京のはずれのアパートで一人暮らししていた。その日は姉が実家からきて、俺を遊びに誘ってきた。
鍵は閉めてないし、姉もいつものようにガシャっと扉を開けた。しかしちょうど俺はオナヌィ中でTシャツ1枚、下半身裸。正座を崩した女座りの体勢で扉の真正面。
姉「あちゃ〜 ゴメン」ってな感じで謝られた。
俺「あっ いやっ そのっ」で大慌て。急いでズボンを履いた。ちょっと気まずい雰囲気w
姉「さっきは邪魔してゴメンね」
俺「俺こそ変なもの見せてゴメン」
そんな感じで二人で冷たいコーラを飲んでいた。姉がふとテレビの下に置いてあった俺のAVを発見!たしかOLの制服物w
姉「へぇ〜 T(俺)こういうの好きなんだww」
俺「あっ ちょっ それっ」っと再び大慌て。
姉「いいよ 続きしても 反対側向いてるから」 予想外な言葉に俺もドギマギ。俺のあそこも再び大きくなってきてしまった。
姉「遠慮しないで早くしなよ」
俺「あ じゃ その・・・ 」ズボンをおろし オナヌィ再開
姉の背中を見ながら気持ちよくなっていく。Tシャツから透けて見えるブラ。その時、姉が「ねぇ!」とクルッっと振り向いた!
俺「うわっ」
姉「手だけなら貸してあげようか?Tって彼女居ないし、いつも一人でしてるんでしょ」
俺 心臓バクバクで「えっ でも・・・」
姉「いいよ でもお母さんとかにはナイショだからねっ」
俺「うん お願いします。」そう言うと彼女は俺の前に座り、すでにギンギンになっているあそこを握ってくれた。
姉「すごーい 一人でしててもこんなになるんだ」と俺の顔を見上げながら。
男のオナニーを見るのは初めてらしい。
姉「ねぇ 恥ずかしいの?顔まっ赤だよ」
俺「うん あんまり顔見ないで・・・」
姉「えへっ ヤダ 顔見ながらしてあげる」
こんな感じでちょっとSっぽい一面を見せながら姉は続けた。
俺「あっ もうすぐ逝きそう」
姉「いいよ 手のひらで受けてあげるから」
姉の手の動きが激しくなり、俺は勢いよく彼女の左手の平に発射した。
姉「すっごーい いっぱい出てるー」
姉はティッシュで自分の手と俺のまだ元気のいいあそこを優しく拭いてくれた。
姉「溜まってたんだw」
俺「う、うん」
姉「こういうのって何か興奮するね」
俺「こんなことしてもらったの初めてだし・・・」
姉「またチャンスがあればしてあげようか?」
俺「えっ いいの? 出来ればお願いします」
姉「あはっ いいよ」
そんなやりとりをしてから俺たちは焼肉を喰いに行った。オナニーを手伝ってもらったので俺のおごりだった。